ほんの名前は「手紙」東野圭吾 作、文春文庫です。貧しい兄弟で、弟思いのお兄さんが裕福な老女からお金だけ盗もうと屋敷に忍び込みあやまって老女を殺してしまった。その強盗殺人犯の弟という運命・・・犯罪加害者の家族を真正面から描いた感動を呼んだ不朽の名作だそうです。100万部を超えたベストセラーらしく^^;映画化されたそうです。私は知りませんでした。 手紙 (文春文庫)現在1/3ほど読みましたが、しばらく電車の読書の時間が楽しみです。(電車15分ぐらいしかのってないので・・・^^;)
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